カナダのAIを日本へ

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御社のビジネスニーズに合わせたソリューションをカスタマイズ

優れた研究開発力と
イノベーション

信頼できるパートナーとして、カナダ市場へのアクセスをサポート

AI人材教育



グリーンエネルギー・モビリティの分野で世界のエキスパートを繋ぐ為、アジア太平洋地域を専門しているCLAGAは北米・ヨーロッパを中心しているMOUVE社と提携しています。





社長プロフィール
ラヴォワ・ガニオン クリスティヌ
カナダ出身。幼少期をモロッコで過ごし、モントリオール大学で東アジア研究と映画の学位を取得。卒業後すぐに渡日し、日本に23年間、韓国に1年間滞在しました。
持ち前のリーダーシップと優れた管理能力により、29歳という若さでルノー・グループの最年少部長職に就任。複雑な課題への挑戦を原動力とし、アジア太平洋地域13カ国の広報ネットワーク構築や、買収直後のルノーサムソン自動車における広報部門の立ち上げ、日本で開催された「ケベック・マンス(1ヶ月間)」における38の国際イベントの統括など、数々の大規模プロジェクトを指揮しました。また、大手製薬会社の危機管理広報や、消費者金融業界で極めて閉鎖的とされた環境の中、初の女性かつ外国人広報本部長として「武富士」の企業イメージ再建に取り組むなど、重責を担ってきました。
2007年には「Productions CLAGA」を設立。アジアと西洋文化の架け橋として、企業の連携支援や、カナダ、日本、その他フランス語圏向けのテレビ・映画等のコンテンツ制作にも従事しています。
2011年には、東日本大震災の復興支援を行うNPO法人「NADIA」を設立し、同団体は2026年現在も活動を続けています。
2016年のカナダ帰国後は、ロベール・ルパージュ(演出家)やクロード・ガニオン(映画監督)らと協働する傍ら、日本とカナダの企業のパートナーシップ構築を継続的に支援。
2024年には、モントリオール美術館やYKK、アサヒビール、サッポロビール、久光製薬(サロンパス)、ユニクロといった多数のパートナー企業と連携し、モントリオール初となる「日本映画祭」を立ち上げました。
クリエイターとしても活動しており、自身が脚本・監督・制作を手掛けた短編映画『Confinée(原題)』は、数々の国際的な賞を受賞しています。
現在、ケベック・日本ビジネスフォーラムの理事、およびリーズ・ワティエ財団の舞踏会委員会メンバーを務めています。過去には在日フランコフォニー理事会の理事や、在日ケベック州親善協会(QuebecWa)の会長を長年務めました。


日本事業開発ディレクター
池畑 光士郎
創業300年の歴史を誇る実家の茶問屋での経験を原点に、事業開発において深い専門知識と実績を有しています。そのキャリアは多岐にわたり、東京におけるフランス系チョコレート専門店の立ち上げから、日本の中古車輸出事業に至るまで、幅広い分野を開拓してきました。
7年間にわたるフランス滞在を通じて語学を習得するとともに、国際的なビジネスネットワークを構築。数多くの海外企業と日本のパートナー企業との橋渡し役を担い、日本市場への参入および事業拡大に大きく貢献してきました。
常にイノベーションを追求し、独自のビジネスモデルを創出することに長けています。野心的なプロジェクトに強力なパートナーを巻き込む求心力と、固定観念にとらわれない柔軟な姿勢でチームを牽引し、ビジネスを新たなステージへと導きます。

クリエイティブ部門マネージャー
永野・ボードワン 里美
法政大学で社会科学(コミュニティ開発)の学士号を取得し、国際的なクライアントと日本の架け橋となるコミュニケーション支援に深い専門知識を持っています 。日本語と英語のバイリンガルであり、教育業界でのアドミッションカウンセリングやデジタルマーケティング、さらにはカナダでの経験を活かし、異文化間のビジネス展開を強力に推進します 。日本と西洋の双方の文脈を理解する彼女の視点は、クリエイティブな市場における強固なパートナーシップの構築に貢献します 。
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info@claga.ca
CLAGA
712 ch. Donnelly, Godmanchester, QC CANADA J0S 1A0







